蒼い瞳が魅力的エデンベベ 7号 1889年 47cm Fleechmannがドイツのババロアで造っていた時代。1890年にはパリに工房を構え EDEN BEBE PARISビスクに銘記されます ドイツ風な雰囲気。考え深げな表情です 社交家ではなく しっかりした賢い子のように見受けます ビスクは薄く僅か5ミリの厚さ 縁がない事からプレスと見受けられます。ビスクに傷や破損はありませんが右の頬に 少し焼きむらで白い部分がありますが これも愛嬌。ボデイも当時のもので ビスクもそうですがドイツ製です。つるんとしてスマート 紙粘土と木でできています ドレスは白い夏の薄いコットンと蒼い眼によく似合う青のドレスとボネ 白の遊び着はおそらくオリジンですが青の外出着はビンテージのようです お揃いのお洒落な靴は当時のもの 靴底にパリと彫ってあります
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